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天草在郷美術館 館長 加藤笑平の部屋


加藤笑平

◎加藤笑平、へこふんでみゆうだ(個人ブログ)
http://showheyhek.exblog.jp/

東京天草徒歩のたび
http://toho-zaigo.spaces.live.com/?lc=1041

LAOPS(webギャラリー)
http://www.loaps.com/myalbum+myloaps.uid+5052.htm

メール
showhey.zaigo.soul@ebony.plala.or.jp

『純粋で本質的でアケッピロゲナ美しさ。そういった、現代社会文明には葬り去られた、単純で愛しい現象を、一生命体として起こしている。』


<プロフィール> 加藤笑平 showhey KATO
1983年東京都葛飾区柴又生まれ
天草在郷美術館館長、絵描き

■個展・グループ展
2000年12月 八王子TEPCOギャラリー『加藤笑平展』
2005年 ワンダーシード入選
2006年 ワンダーシード入選
8月6日〜20日 天草在郷美術館『天草在郷美術館館長 笑平展』
2007年 ワンダーシード入選
7月20日〜8月12日 天草在郷美術館『アースインザレッドボックス』

■学歴
2002年 都立八王子工業高校応用デザイン科卒業

■プロジェクト・パフォーマンス
2001年〜 柿の木プロジェクト(代表 宮島達男)に参加
2004年〜 「またたび(www.mata-tabi.net/)」に参加
初めて熊本、天草を訪れる

8月 御所浦島・島まるごとワークショップ『ざぶざぶ海の道』
10月 新潟・高田花ロード 『花になる、花になる』

2005年 またたび『旅する島』に参加
8月 御所浦島・島まるごとワークショップ『やまうららだんだん』

2006年8月6日〜 天草在郷美術館主宰
2007年 AAK『天草・アート・クアンドリエンナーレ』実行委員会発足

■ワークショップ
2005年3月 墨田区立第三寺島小学校『思い出ワークショップ』
その他多数参加


めぐる、まわる、もどる。
いく、つながる、かえる。
いきる、しぬ、うちゅう。
すべての"生"は、死によって支えられている。

想像力を持って、実直に"生きる"ということに向き合う。
現代文明人にとって、こんなに恐ろしいことはないだろう。

愛を持って、開けっ広げにすべてを開放する。
生命体にとって、こんなに美しいことはないだろう。

すべてはひとつながり。あなたもわたしもすべて、ひとつながり。

すべての生と死に捧げる。

これを『リンネザソウル』とする。

リンネザソウル  カトウショウヘイ

(館長 笑平展 vol.3 『リンネ ザ ソウル』より)